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2011年02月03日

犯罪被害者を支援しましょう

先月、山口県宇部市で、小学2年生の女児が下校途中に通り魔に襲われ、顔や首など十数か所刃物で切られるという痛ましい事件が起きました。犯人がどの程度の罪に問われるかわかりませんが、将来ある女児のことを思えば、心情的には犯人を極刑にしてほしいと思います。

またこの女児を少しでもサポートすることができないものか、いろいろと悩みます。

世の中には不条理な犯罪の被害に遭う人がいます。このような人々をまず経済的に支援する人の輪が広がって欲しいと願います。

また特に顔に受けた傷を少しでも癒すことのできる医療技術にも期待したいです。「傷を目立たなくする医療技術」の開発に国も予算を付けて欲しいです。

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2011年01月19日

幼児・児童虐待防止キャンペーンを!

毎日のように幼児・児童虐待の報道を見聞きします。その度に、親から愛情を注がれず、虐待される幼児・子供の境遇を思うと胸が痛みます。そのような虐待をする親が、幼少期に虐待をされていたというような事例も多いようで、「自分もそのように育てられた」という話を聞く度に「負の連鎖」を実感します。

実の子供であっても暴力を加えてはいけないということをもっとももっとマスコミも報道し、社会全体にそのようなコンセンサスを浸透させるべきと思います。かつて大学などで「一気飲み」の犠牲者が出た頃に、「お酒の強要・一気飲みの強要」を「やってはいけないこと」という啓もう活動が行われ一定の成果を上げてきたと思います。ほとんどの大学でそのような啓蒙活動が行われています。

マスコミも協力し、そのような啓蒙活動を行えばそれなりの成果があるのです。虐待の事件が起こっても、訴訟などを警戒するためか、犯人に論点が行かずに「児童保護施設がなぜ助けられなかったのか?」的な論調になることが多すぎます。もっともっと虐待を防止するためのキャンペーンを行うべきでしょう。



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2010年11月01日

「耳かき殺人」に無期懲役

東京都港区で耳かき店従業員江尻美保さんと祖母の鈴木芳江さんを殺害し、殺人罪などに問われた元会社員林貢二被告の裁判員裁判で、東京地裁(若園敦雄裁判長)は1日、「死刑選択の余地を徹底的に議論したが、極刑がやむを得ないとの結論には至らなかった」と述べ、無期懲役(求刑死刑)の判決を言い渡しました。

罪のない人を強い殺意を持って2名も殺しても死刑にならないということに、正直、釈然としないものがあります。人を殺しても、反省した態度さえ見せれば死刑にすべきではないのでしょうか?

多くの人はどのように感じているのか聞いてみたいです。



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