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2008年08月31日

ハリケーン「グスタフ」

米国南部に大型のハリケーン「グスタフ」が接近しているため、100万人を超える住民が避難を始めています。3年前に大きな被害を出したハリケーン「カトリーナ」を上回る強さで、大きな被害が心配されています。すでにハイチやジャマイカで80人以上の死者を出しているようです。

100万人の人々が一斉に非難するという状況を想像できますでしょうか?日本でいえば仙台市が人口約103万人ですので、仙台市の人々が一斉に他の場所へ移動することに匹敵するような状況です。ハリケーンの強さ・進路を想定し、どこまで非難すれぼよいのかよくわかりませんが、国土の広い米国だからこそ可能なことなのでしょうか。

日本でこれほど多くの人が避難するという事例が思い当たりませんが、日本で同じような災害が起こったらどうなるのか、とても想像できません。そのようなことがないように祈るばかりです。

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posted by ウホホイ at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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